新たな天才現る!高校1年の授業でカラクリ箱を作ってしまったツワモノ。そのクオリティに驚愕!

ようよう 19/04/2021 16:56 告発

世の中、すごい素質を秘めた学生というのは本当にたくさんいます。先日も「」ととんでもない発想で学級日誌を書いた方を紹介しました。今度は「工芸の授業でとんもでない入れ物をつくった」猛者が現れました!
 Twitterユーザー、リーチ ルクク(@reach_lukuku)さんが高校1年生の時に、工芸の授業で作ったというこちらの入れ物。

 このように外から見ただけでは、六角形の板で作られただけの箱に見えますが……中身を見て驚愕!!実はこれ、六角形の板を右や左に回転させて蓋を開ける古来のカラクリ箱と同じ作りになっているのです。実際の動画をご覧ください!

いかがですか?実際にカラクリ箱を開けるところを見れば、一目瞭然。こんな複雑なものを高校一年で、しかも工芸の授業中に作ってしまうってスゴすぎ!!こういう人を天才と呼ぶんでしょうね…。

こうした独自の素晴らしい発想と技術を持っていることに脱帽してしまいます。この方もまた、将来どんな人物になるのか本当に楽しみです!

世の中、本当にすごい人たちがたくさんいるものですね☆

引用元:https://cadot.jp/topics/45604.html,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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