スマホの目覚まし時計は危険…日本人があまり知らない危険な理由があった…

よう 2020/11/23 告発 コメント

今や一人1台持っていて当たり前の携帯電話。

いつ何が起きるか分からないから、
持っていないと不安という人もいるのではないでしょうか。

しかし、数十年前は携帯電話はなくても平気だった時代もあるのです。

SNSも普及しているために一人でいても多くの人と
繋がっているような気持ちになれます。

このため、スマホがないと不安、心細いなど
精神的な安定剤になってしまっているのです。

現代人はこれほどまでに携帯電話に依存してしまっています・・・。

そして、こんな使い方をしている人も多いはずです。

スマホの目覚まし機能が問題視

一人暮らしの人は特にスマホのアラーム機能で起きているのではないでしょうか。

デジタル機能で正確な時間がわかる、
スヌーズ機能で二度寝を防げるという点などとても便利なのですが、
日中も肌身離さず持っており、
寝ている時も枕元に置いているという人はちょっと注意が必要です。

実はスマホから出る電磁波が問題視されているのです。

電磁波の問題については日本ではあまり騒がれていないので、
認識すらしていない人の方が多いことでしょう。

しかし実際にはスマホを枕元に置いて寝ることで脳に影響が及び、
寝つきが悪くなった、頭痛がするなどといった症状が出ているのです。

もしかしたら、あなたのその不調も電磁波によるものかもしれません・・・

海外では社会問題

スマホによって不調になるのは脳に電磁波が吸収されているためだとされており、
海外ではスマホの電磁波問題は21世紀の公害として扱われています。

この問題は海外ではすでに問題視され、対策が練られています。

フランスでは16歳の未満の子どものスマホ使用を控えさせること、
頭部に近づけないようにイヤホンを使うこと、
そして妊婦は腹部からできるだけ離すことを推奨しています。

日本では2歳にも満たない子がiPadで遊んだりしていますが・・・
この事実を知るとぞっとしますね。

電磁波の影響

引用元:https://kwsklife.com/smartphone-alarm/,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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