毎朝5時30分に起きる生活を続けたら…早起きの効果を解き明かしたら衝撃の結果に【引用kwsklife】

よう 2021/01/24 告発 コメント

毎朝5時30分に起きる生活を続けたら…その効果を解き明かしたら衝撃の結果に…

あなたは毎朝何時に起きていますか?

出勤時間や通勤時間によって朝起きる時間は人それぞれだと思います。

1日に使える時間は有限ですが夜に使うよりも朝早く起きて使った方がいいことがあるかもしれません。

今回は朝5時30分に起き続けるとどうなるかを紹介します。早起きは三文の得どころじゃなかった!?毎朝5時30分に起きる生活を続けたら衝撃の効果が待ち受けていました。

毎朝5時30分に起きる生活を続けたら…

夜中の勉強は自己満足

毎日ギリギリまで寝て落ち着く間もなく出社し続けていると一人で物事を深く考える時間がなくなってしまいます。

しかし、朝5時半に起きれば一人で使える時間が増えます。

こんなこと言うと「夜更かしして考えてもいいじゃないか?」と言う人もいるかもしれませんが夜中の人間の脳は疲れ切っているので正常な判断を下すことができません。

そんな夜中に勉強してもただの自己満足に終わってしまいます。しかし、5時半は違います。

脳がスッキリしているのでしっかりと物事に打ち込むことができます。

ちなみにテキサス大学に通う大学生に対して2008年に行われた調査では朝型だと答えた学生の成績が夜型に比べて高かったことがわかっています。

つまり朝こそ勉強したり、読書したりなどに適した時間なのです。

村上春樹の本は朝書かれた

気持ちが落ち込みやすい人は朝早く起きるといいかもしれません。

ロットマン研究所によると朝型の人は前向きになりやすく1日を機嫌よく過ごすことができる傾向にあると言います。

逆に遅くまで起きている人が鬱になりやすいことも証明されています。

また、早起きの習慣を続けていると自然と自信も身につきます。

「毎朝5時に起きているオレ、なんかカッコよくね?」と言う感じです。

小さなことでも自分で決めたことを達成し続けると人は自信を持つことが出来ます。

また、ツイッターのジャックドーシー、アップルのティム・クックスターバックスのハワード・シュルツなど著名な経営者はみな早起きであることで知られています。

あの村上春樹さんも毎朝4時ごろに起きて10時まで仕事をするのを習慣にしています。

つまりあのベストセラーの小説は朝書かれたと言うことです。

早朝は人間の最も創造的な時間だと言えます。

早起きだと出世する

早起きするためにはある程度早く寝なければなりません。そうなると肌が綺麗になり、体調も良くなっていきます。

また、喫茶店のモーニングではコーヒー1杯で色々ついてきてお得です。

朝日が昇る神秘的な光景を見て気持ちがスッキリすることでしょう。

さらに、早めに出社すれば電車が混むこともなく社内の評価も上がるかもしれません。

実際に朝5時半起き生活を実践した方は朝5時起きをやってわかった主なメリットとして次のことを挙げています。

作業する時間が増える体調的にもいい早起きで作った時間で、価値を生み出せる睡眠で困らない朝ご飯をしっかり食べるようになる

最初はしんどいそうですが、それをしのぐことができればメリットを得られるとのこと。

ただし、朝5時半起きという時間よりも大切なことは「毎日決まった時間に起きること」だといいます。

休みの日も同じ時間に起きて生活のリズムを崩さないことも重要だとか。

もちろん睡眠不足になってしまっては意味がありませんから、睡眠にお金をしっかりかけることも重要なポイントです。

ネットでの反応

・早起きしてもまだ時間あると調子のって最終的にギリギリになってバタバタする毎朝

・5時半に起きて、もう一度寝るのが好きなんだよなぁ・・・

・睡眠不足にならないように気をつけたいね

・心配するな。年取ると否が応でも朝型人間になる。

引用元:https://kwsklife.com/earlyrising-effect/,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

コメント
好きかも