生活保護の衝撃の実態…月1回ディズニーランドに行く受給者が話題に【引用元 kwsklife】

よう 2020/12/01 告発 コメント

子供の頃、生活保護とか在日とか何も知らなかった頃、
父兄参観日に作文を読まされたんだが、
同級生のひとりが作文で生活保護の実態を発表しました!

生活保護の実態

生活保護受給者の数は 毎年右肩上がりに増え続けています。

その主な原因は一度生活保護を受けるようになると
そこから頑張って自分で稼ごう!という気持ちになる人が少ないからです。

何もせずにお金が入って来るのに わざわざ働く必要が無い
働いたらむしろ収入が減ってしまう。

こういった後ろ向きの理由から生活保護を受けた人は
その後もずっと生活保護を受け続ける傾向に有るそうです。

なので、新しい受給者が生まれる一方で、
今現在、生活保護を受けている受給者は残り続ける。

こうして受給者の数は増え続けているのだとか。

就職などで収入が増え、
受給しなくても大丈夫になった人はわずか12%。

廃止した理由のほとんどが「死亡・失踪」
または「不正等」であるのがお分かり頂けるかと思います。

元々弱者の救済処置として設けられた生活保護の制度ですが、
現実は悪用されるケースが後を絶たないのです。

ある女性の体験談では
子供の頃、生活保護とか在日とか何も知らなかった頃
父兄参観日に作文を読まされたんだが
同級生のひとりが授業参観日の作文で
「自分は生活保護だ」と発表してしまったのだとか。

セレブなあの子は生活保護!?

子供の頃、生活保護とか在日とか何も知らなかった頃
父兄参観日に作文を読むことになったのですが
同級生のひとりが

という作文が読まれて騒然となった事がある。

この作文を読まれたのは小学4年生のときで、
5年生になる時にクラス替えがあったので気づかなかったけど、
5年生になってすぐにその娘は転校したそうです。

いつも小綺麗にしていたので、
いわゆる低所得者とは気づかなかった。

むしろいつも着てるもののブランド名とか
食べたものの自慢ばかりしてたので
生活保護=特権階級的なイメージを持ってました。

同級生には大病院の院長令嬢がいたけど
彼女の方がよほど慎ましくて
同じ庶民の娘だと思ってぞんざいに扱ってたかも…

ネットの反応

地方はなかなかデフレを脱却できない昨今、
生活保護という制度に厳しい目を向ける人が多いです。

働いても苦しいのに
働かなくて優雅な生活を送っている人が居たら
そりゃあ腹が立ちますよね。

引用元:https://kwsklife.com/protection-situation/,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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