実は体に悪い11の習慣…あなたも気づかずにやっているかも【引用kwsklife】

よう 2021/01/14 告発 コメント

実は体に悪い11の習慣

人は誰にでも、いつの間にか習慣化していることがありますよね。

例えば、毎朝コーヒーを飲むこととか、毎日決まったニュース番組を観るとか…

いつからその習慣が始まったのかはわからないですが、思い返せば心当たりがあると思います。

しかし、今回紹介していく11の習慣はもうしないように考え直したほうが良さそうな習慣ばかりです。

なぜならあなたが気づかないうちに心身の健康に害を及ぼしているものもあるからなんです。

1.洗いすぎる

日本人は、毎日お風呂の湯舟に浸かり、さらにシャワーも浴びるのは当たり前の習慣ですよね。

ここで注意してほしいのは毎日ボディソープをつけてゴシゴシ体を洗うことです。

実はシャワーや入浴で人間の皮膚の余分な皮脂・汚れは十分落ちているんです。

ですから毎日入念にボディソープで体を洗っていると肌を保護するために必要な皮脂膜・保湿成分まで失い続け、だんだん肌が乾燥して弱くなってしまいます。

また、入浴・シャワーの時間も10分程度で十分なんだそうです。

長風呂・長シャワーも、実は必要な皮脂を落としてしまう原因になります。

2.メール・メッセージを常にチェックしている

最近、LINE・Twitter・Facebook・InstagramなどのSNSを1日に何回チェックしていますか?

すでにSNSには依存度があることが多くの調査で明らかになっています。メンタルヘルスに悪影響を与えることも指摘されていますよね。

あなたのスマートフォンは、SNS・LINEなどのメッセージが来たことを伝える着信音が引っ切り無しに鳴り続けていませんか?

せめて寝る前の数時間はSNS・LINEのお知らせ機能をオフにしてください。

そして心地よい睡眠を確保しましょう。

仕事中・家族との時間の最中もお知らせ機能をオフにしてみてください。きっと今までよりもリラックスできるはずです。

3.脂肪分を取らない

太るからと脂肪分を制限した食生活を続けていませんか?

しかし、その認識は間違いで肪分を摂ったからといって太るわけではありません。

むしろ脂質は三大栄養素のひとつ。

体に不足すると疲れやすくなり、抵抗力まで低下します。

さらに脂質と一緒に吸収される脂溶性ビタミン(ビタミンA・D・K)が吸収されにくくなり、ビタミン欠乏になるリスクもあります。

4.日焼け止めの使いすぎ

紫外線が私たちの素肌に与える悪影響は有名ですよね。

室内にいても紫外線が気になるからと言って、毎日日焼け止めクリームを塗る人もいらっしゃいます。

しかし、日焼け止めで完全に紫外線をブロックし続けた結果…紫外線が体に当たることで体内で生成されるビタミンDが欠乏状態になります。

ビタミンがDが不足すると小腸・腎臓からのカルシウム吸収が不足、歯・骨の形成がうまくできず、骨粗しょう症などの原因となります。

5.お香

引用元:https://kwsklife.com/badhabits-body/,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

内容が終わっていません。次のページをクリックして引き続き閲覧してください。
コメント
好きかも