佐世保小6女児殺害事件の加害者、ネバダたん(辻菜摘)の現在!改名してすでに結婚【引用academic】

Teng 2021/01/14 告発 コメント

佐世保小6女児同級生殺害事件

これは、2004年6月1日、長崎県佐世保市にある私立大久保小学校で小学6年生の女児が同級生の女児の首をカッターナイフで切りつけて死亡した事件です。

今から14年前ですが、加害者が小学生ということで注目を集めましたよね。

加害者の辻菜摘

事件の加害者である辻菜摘は、NEVADAと書かれたパーカーを着ていたことからネットでは「ネバダたん」と呼ばれていました。

彼女も現在26歳、一体どこで何をしているのでしょうか?

事件の概要

午前中の事件が終わった後、被害者の御手洗怜美さんを学習ルームの呼び出して、部屋のカーテンを閉めて真っ暗な状態で、彼女を椅子に座らせました。

そして手で目隠しをして彼女の首と左手をカッターナイフで切りつけたのです。

切りつけた後

さらに切りつけた後、助けを呼ぶことはなく15分間も現場にとどまり、御手洗さんを蹴り飛ばしたり、踏みつけたりして生死を確認していました。

非常に残忍で小学6年生の女の子の犯行とは思えませんよね。さらに‥

担任の元へ

御手洗さんが亡くなっているのを確認した辻菜摘は、血まみれの服にカッターナイフを手にしたまま担任を探して、御手洗さんの元に連れてきました。

そして「助けてほしい」「救急車を呼んでほしい」と訴えたのだそうです。

事件の動機

辻菜摘の供述によると、ネットのチャットで「体重が重い」などと馬鹿にされたことが犯行の動機になったとのこと。

引用元:https://academic-box.be/archives/81204,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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