ジュースに含まれる砂糖の量…衝撃的すぎてネット民ドン引き…【引用元 kwsklife】

よう 2020/12/26 告発 コメント

ジュースに含まれる砂糖の量に普段はあまり意識をしたことはないかと思いますが、改ためて確認すると 意外に沢山の砂糖が含まれていることがわかります。

こんなにも沢山の量の砂糖を吸収しているのだと思うとゾットします。

ジュースに含まれる砂糖の量

写真を確認すると お馴染みのジュースに含まれる砂糖の量が投入されています。

厳密には「果糖」や「ブドウ糖液」ということでイコール「砂糖」とするにはふさわしくない表現だと意見する者もいるため難しい話ではあるが、それにしてもこれだけの糖分があるという意識はできるはずです。

ダイエットをしたい方はノンカロリーのお茶を飲むことをおすすめしたい

ジュースに含まれる砂糖の量を意識する事ってなかなかありませんが、こうして見ると意外に沢山の砂糖が含まれているんですね。

他にもこんな画像が・・・

砂糖の量を角砂糖で換算

こちらはスティックシュガーで換算

こちらはジュースに含まれる糖分をスティックシュガーに例えた例。名古屋発!親子のための運動と食事によると

糖分の摂りすぎにより血糖値が乱高下することで、興奮状態になったり(キレる)、不安感が出たり、頭痛、疲労感、睡眠障害、アトピーなどの皮膚症状がでる…繰り返していると臓器の機能が破綻して、糖尿病に発展してしまう。

とのことです。

砂糖を取り過ぎることの問題

ジュースや清涼飲料水には炭水化物が大量に入っています。特に清涼飲料水にはでんぷんなどの多糖類は含まれていないので 「炭水化物の量≒砂糖の量」と考えられます。

コーヒーや紅茶を飲む時にスティックシュガーを1本入れれば結構な甘さなのに、上で紹介した某炭酸飲料には スティックシュガー19本分の砂糖が入ってるわけです。

恐ろしくて、今後飲むことができませんよね…。

砂糖の取り過ぎは単にカロリーの取り過ぎで肥満になるというだけではありません。

砂糖をエネルギーとして燃やすためにはビタミンB1が必要なため、 砂糖の取り過ぎはビタミンB1を大量消費してしまうことになります。

ビタミンB1が不足すると次のような症状がでます。

疲労感手足のむくみ便秘集中力低下気分が落ち込む協調性の低下

砂糖の取り過ぎは心の状態にも悪影響を与えるので取り過ぎには注意が必要です!

更にはこのような甘いジュースや 清涼飲料水によって引き起こされる急性の糖尿病も問題になっています。このような甘い飲み物はとても危険なのです!

引用元:https://kwsklife.com/juice-sugar/,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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