「山は自己責任」遭難防止のための書き付けの内容が正論過ぎると話題に!

ようよう 19/04/2021 16:47 告発

富士山が世界遺産に登録されて以降、登山を趣味としている人も多く、中には軽装備で挑む人も少ないようで、事故や遭難が多発していますよね。何か起きた時は、誰かが助けてくれるという安易な考えではなく、何も起きないように事前に準備をしっかりした状態で山に登ることを計画しなければいけません。それでも自然相手に適当な気持ちで立ち向かう人もいて、そんな中でヨッキれん/平沼義之(@yokkiren)さんが秩父の山中で見つけた「遭難防止の書き付け」に注目が集まっています。「山は自己責任!!!!!」と厳しい口調で書かれた6つの指南は、廃道や廃線など危ない場所に立ち向かう平沼義之さんも納得するものばかり。どのような教訓が書かれているのでしょうか。この夏、山登りを考えている人に是非、読んで頂きたい「遭難防止の書き付け」がコチラ。

自然に立ち向かうことは常に危険が隣り合わせだということを忘れてはならず、そのための準備を怠れば、最悪の事態にならざるを得ません。それができないのであれば、山に登る資格などないと厳しく書かれていますが、これは度重なる山の遭難をなくしたいがために書かれたもの。この投稿を読んだTwitterユーザーからは多くの反響があったようです。

·その通りである。

·無事に家に帰ってこその登山

·ホイッスル携行も是非。

今回の投稿はゴールデンウィークの登山者向けに向けられていますが、これから夏本番に向けて登山を計画している人も多いでしょう。最近ではテレビのバラエティ番組で登山を挑戦する企画も多いですが、決して安易な考えで登頂を目指すのではなく、しっかりと準備をしたうえで行ってくださいね。皆様が笑顔で下山してくることを願っています。

引用元:https://cadot.jp/topics/44935.html,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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