未だ解明されていない世界で謎の恐怖写真14選…あなたはいつく信じられますか?【引用kwsklife】

よう 2021/01/10 告発 コメント

未だ解明されていない世界で謎の恐怖写真14選

世界には様々な写真が多く存在しますがその中でもミステリアスな写真は時を越えて永遠に人を魅了し続けています。

今回ご紹介するのは、そんなミステリーでクレイジーな8つの写真です。

1.エリサ・ラム事件

2013年1月、ロサンゼルスのセシルホテルに滞在していた21歳のエリサ・ラムが行方不明になり、3週間後にホテルの貯水タンクの中から遺体で発見されました。

当初、これはよくある自らの手でその生涯に幕を閉じたのだと考えられていましたがしかし、彼女の誌には不可解な点が多くあったのです。

まず、ラムの最後の姿と思われる監視カメラの映像にはエレベーターに乗り込んだラムが、他の階のボタンを押しているのですがどういうわけかドアはいっこうに閉まる気配がありません。

まるで、そこに見えない誰かがいるかのように見えたのですが映像には彼女以外に何も写っていないのです。

それからラムはエレベーターを出たり入ったりを繰り返していることも確認されています。

また、貯水タンクに行くには屋上に登らなくてはならないのですがその階段はセンサーの付いた従業員専用のドアを通らなければならず、仮にそこをすり抜けたとしても貯水タンクのフタは簡単にあけられるようなものではありません。

このホテルでは何度もこのような不可解な事件が起こっています。

2.フック島のシーモンスター

1964年12月12日、ロバート夫妻が

クイーンズランド州フック島の沖合で過ごしていたとき

妻がサンゴ礁の浅瀬で巨大な生き物を目撃しました。

それは巨大なオタマジャクシのような生き物で

体長は22~24mほどになる生き物でした。

最初は非常に驚いたのですが、ピクリとも動かなかったため

死んでいると思い近づいてみると急に動き始めたため、

夫妻は急いで逃げました。

この写真が撮られた1964年にはフォトショップもなく

写真の加工もできなかったため、この写真が本物である可能性が高く

この謎の生物は注目を集めました。

3.ブラックナイト衛星

1960年に地球の大気圏近くで地球を周回しているとされる

衛星らしき物体が撮影されました。

その当時は、人工衛星はまだ上げられておらず、

この物体が地球外生命によって作られたものなのではないかと推測されました。

またこの衛星の電波信号を解析したところ、

およそ13,000年前から存在していたことを示す数値がでたため、

より一層未知の物体である根拠を強めました。

この衛星についてはタイムズ誌やNASAもその存在を認めていますが

引用元:https://kwsklife.com/world-fearphoto/,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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